目次

The Art of Game Design

HELLO

生活のあらゆる場所にデザインの学びがあり、それらを広い視野で統合して考えられるとよい。

Chapter1

Chapter 2

究極的には、ゲームデザイナーはゲームに注意を払うんでなくて、プレイヤーのする経験に注意を払わないといけない。ゲームのもたらす経験が価値の本質。

Chapter 3

議論を進めるためには認識を揃える必要がある。ゲームの定義、ゲームデザインに関する用語…これらが標準化されていないことが、芸術へ進むことを妨げている。

Chapter 4

ゲームは何で構成されているか?

Chapter 5

テーマを支える要素。

力のある本を書きたいなら、力のあるテーマを選ぶべきだ - Herman Melville

Chapter 6

アイデア。

Chapter 7

繰り返しの中でゲームを改善する。

Chapter 8

プレイヤーのために作られるゲーム。

Chapter 9

ゲームデザイナーは経験を作り出す。経験は脳で起こり、現実の一部をあらわす幻想や錯覚に過ぎない。錯覚を理解しコントロールすることができれば、現実を作り出すことができるということでもある。

Chapter 10

ゲームの根本は仕組みだ。

Chapter 11

バランスのとれた仕組み。

Chapter 12

パズルを支える仕組み

Chapter 13

プレイヤーはインタフェースを通してプレイする。

Chapter 14

経験は好奇心曲線で判断される。

Chapter 15

ある1つの経験が、ストーリーである。

Chapter 16

物語とゲーム構造の融合。

Chapter 17

ゲーム世界で起こる、ストーリーとゲーム。

Chapter 18

キャラクターを含む世界。

Chapter 19

空間を含む世界。

Chapter 20

ルックアンドフィールは美学によって定義される。

Chapter 21

ほかのプレイヤーとプレイするゲーム。

Chapter 22

コミュニティを形成する

Chapter 23

デザイナーは常にチームとともに働く。

Chapter 24

チームはときにドキュメントを通してコミュニケートする。

7)

Chapter 25

よいゲームはプレイテストから作られる。

Chapter 26

チームは技術でゲームを構築する。

Chapter 27

ゲームはクライアントを得る。

Chapter 28

デザイナーはクライアントに売り込む。

Chapter 29

デザイナーとクライアントはゲームで利益を生み出したい。

Chapter 30

ゲームはプレイヤーを変える。

Chapter 31

デザイナーには責任がある。

Chapter 32

それぞれのデザイナーはモチベーションを持っている。

1)
神、コンピュータの歴史を語るとき必ず出てくるような人
2)
スゲえ
3)
ほかの分野の協業でもいえることだ!
4)
wikiの本にも出てきた。協働の本に、必ずブレインストーミングは出てくる。最も基本的なものなんだろう。日本では単にtipsの1つとして軽く触れられているだけだが…練習が必要だ。
5)
すごい説得力のある例
6)
作者の人の最初の職業
7)
383ページの図から作成
8)
前、読んだな